Profile

Takeda
1970年代、EL&Pやらモーターヘッドたちが全盛だった頃に幼少期を過ごしたせいか、髑髏をモチーフとしたアイテムに惹かれる。

HR/HMやプログレで嗜好が固定している割に交流があるのはDJばかり。
ご当地伝説のバンド、楽団四季のコンポーザー兼マネージャー兼広報担当兼ベーシスト。

1990年代、ナックルヘッドを夢見る日々を過ごしていたのだが、突如、空冷4発大排気量のパワーユニットにリスペクトを抱き、ついにはオーストラリア一周ちょいの単独ツーリングを慣行。

フリーランスライター、企業おかかえのジャーナリスト、法人営業などの仕事を積み重ね、現在はコンサルタントとして独立。